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厚生労働省の責任逃れ.

この書き込みに対する返信をすべて表示しています。 (返信:3件)

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厚生労働省の責任逃れ.
(返信数:3) 返信
[治療時期] 1〜3年前 [治療名] LASIK
[術前視力] 左目:0.05未満 右目:0.05未満
[術後視力] 左目:1.5 右目:1.5
[現在の状態] 悪い
その他
レーシック被害者 さん 
2014-01-12 08:17:14
長年レーシック被害者達は厚生労働省へ被害報告を訴えたり会見を開いたりしてるのに 厚生労働省が作為的に何もしないのは、
レーシック手術機器に厚生労働省のお墨付きを与えちゃったことへの責任逃れ.
いまの難民の状況を作ってるのはやるべきことをまったく果たしていない大元の厚生労働省の責任
元厚生労働省大臣官房参事官医療経済医療計画担当が大手クリに天下りしてやりたい放題やってたよね
そもそも法律で業務に関係する民間へは天下りしたらいけないんだよ
いまの難民の状況を作ってるのはやるべきことをまったく果たしていない大元の厚生労働省の責任なんだよ。

 
レーシック被害者 さん 
2014-01-12 08:19:09
厚生労働省の責任
自分の目を破壊した機械は厚生労働省の認可を受けておりその責任は病院・医者はもちろんだが 
こんなめちゃくちゃな機械の使用許可をした厚生労働省にも物凄い責任がある。
厚生労働省の認可
さらに、そのような意味で生涯保障に近い形が、レーシック器械の厚生労働省に認可です。当院で使用している
いずれも厚生労働省の認可がおりている器械です。
薬害AIDSやB型肝炎でもわかるように、もし、将来考えもつかなかったようなことがおこった場合、
国が責任を持つと言うことです。
から「承認」と「非承認」って何が違うの?
厚生労働省の「承認」「非承認」とは、具体的にどういうことなのでしょうか?
厚生労働省が発行しているパンフレットに、未承認医療機器は以下のような危険性があることが書かれています。
日本の薬事法に基づく品質・有効性(効き目)・安全性の確認がなされていません。
虚偽または誇大な効能・効果、安全性などを掲げている場合があります。
不衛生な場所や方法で製造されたものかもしれません。
正規のメーカー品を偽った、偽造製品かもしれません。
副作用や不具合などが起きた場合に、対処方法が不明なことがあります。
とことでまとめると、承認されているものは「医療機器の製造方法、効果、安全性、万が一のときの対応が、国の基準に達している医療機器」ということになります。
国は承認に何年も時間をかけて審査をしており、本当に安全なものだけが「承認」というかたちで国に認められた医療機器なのです。
医療事故の責任は誰がとる?
万が一、「厚生労働省から承認された医療機器」で後遺症が残るようなトラブルが起きた場合、厚生労働省がその責任を追及されることになります。
これはつまり、未承認機器で事故が起きた場合は「自己責任」となるのに対し、承認機器の事故が起きた場合には基本的に「国の責任」となります。
もし、あなたが手術を受けた医療機器が未承認で、何か問題が生じたら、その責任は機器を使ったクリニックか、あなた自身が負うことになるかもしれません。
「国が認めていない機器でトラブルが発生しても、国は助けてくれないかもしれない。」
未承認機器を使用して手術にはこのようなリスクがあります・・・・
 
万歳仮面 さん 
2014-01-12 17:44:19
大体、検査を含めた手術者の問題かもしれないし、
本人の体質の問題かもしれない、機器の調整具合か
原因もわからないのに、機器認可の厚労省に責任を
過度に押しつけるのはおかしいでしょう。

私、レーシックではなく一般外科の手術(命に関わる
様な)の経過を多数見ていますが、人の体質などの考え
てもレーシックの精度ってある意味かなり高いなぁって
思いますよ。

重篤な被害を受けた人が正確にどの程度いるか分かりませんが、医師の経験/技量、検査の精度や、患者の状態(体質、矯正度合い他)を考えても、クリニック側が責を負うものでしょう。
 
レーシック被害者 さん 
2014-01-15 18:46:17
レーシックについては以前より問題があり、日本眼科医会ではその対応に頭を痛めています。
週刊文春(2009年10月1日)に「レーシックに横行する違法ビジネス」が4頁にわたって掲載されていますが、問題となっているレーシックのクリニックの実態を暴いています。
興味のある方は読まれるといいと思います。 小見出しを抜き出します。
元勤務医が内部告発、「手術機器の違法使用」に「医療法違反クリニック」、「手術翌日から地獄が始まった」と訴える被害者たち、これで医療といえるのか、「手術を増やせ診察は減らせ」。
過矯正による後遺症。不十分なアフターケア。8月6日号「『レーシック手術』が危ない」には大きな反響が寄せられた。中でも不具合を訴える声が最も多かったのは、日本最大手の品川近視クリニック。
医療とはとても呼べない脱法行為の数々が浮かびあがってきた。
オーナーは美容整形医・・・。https://sites.google.com/site/shinagalasik/
最新型レーシック機器の性能・・・。http://www.optnet.org/syujyututaisaku/news-91001.html
天下りした厚労省参事官・・・ http://d.hatena.ne.jp/maddercloud/20130506
品クリには過去に厚生省参事官・鬼窪悦生氏が天下りして在籍していたこともある。
脱法行為の数々がなぜ許されていたのかは、厚労省が責任を持って明らかにする必要があるはずだ。 そして、品クリ
のみならず、野放図になっているレーシック手術の実態調査に乗り出す責任があるのではないか
ここまで、コンプライアンスに杜撰なクリニックに、当局から開業許可が出続けていた事実には、もはや呆れるしかない。
レーシック手術は保険のきかない自由診療である。
それはすなわち、患者の自己責任で受ける医療であるということだ。
しかし、ここまで非常識な医療が行われていた以上、被害を受けた患者に自己責任を強いるのは、あまりに酷である。
真実 (7)

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