詮索しないでね様
返信が遅れてしまい申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。
後日南○山クリニックでサイプレジン検査を行ったところ
予想とは異なり右+0.4左+0.3という非常に軽微
なものでした。その他手術の内容も全く問題がないので
もう少し経過を見てみた方がよいだろうという話になりました。
症状として挙げた内容も実際にドライアイなど少しずつ改善してきているように感じるものもあります。
ただ、裸眼での目の重さや眼精疲労は以前ひどく生活に困難な状態であるのは変わりありません。
そこでよろしければ再度お伺いしたいことがございます。
?裸眼時に左目は比較的目の疲れ緊張が少ないのですが、右目が目の調節がつっぱるような感じになり非常に
辛いです。これは慶○大学病院で調節緊張の検査をした際にも左目が緊張していると言われました。左右の目で調節力が大きくことなることはありえるのでしょうか。
なお、術前は右目の法が−0.25程度近視度数が大きかったですが眼鏡、コンタクト共に左右同じ度数で0.8程度の視力に合わせて使用しておりました。こういったことも関係してくるのでしょうか。
?術前ではミドリンにて検査した結果に基づいて両眼+0.25に設定して手術をお願いしました。今回のサイプレジンでの検査結果は仮性近視によって+α遠視に傾いてしまったということなのか、それともレーザーの効果が強く出てしまったのかどちらだと考えられるのでしょうか。なお、現在術後4ヶ月程度経過しております。
続きます。