コロッケさん、
くりさん、
くろ目さん、私もさん、Ryuさん、ホワイトさん、Tさん
ゆうさん、他みなさん 抜けていましたらすみません こんにちは
しばらく見ないうちにタイトル9まで増えていて正直驚きました。
こんなにも身近な情報が多く心強い反面、こんなにも不自由している人が増えてしまったのは非常に残念で悔しいです。
でも、
悪いことばかりの人生では無いはずですから、回復を目指して
再手術だからこそ焦らず、グっとこらえ、慎重になってお互い戦っていきましょう。
私も
LASEK手術して8ヶ月が経ち、現在の見え方は残念ながら改善していません。
左眼が偏心照射で視力0.6前後、照射径はOZ=5mmでかつ球面照射であったことから、
両目とも正常値とはかけ離れた球面収差による酷いハログレア状態です。
ちなみに最初に手術した眼科では4mmという夜間径は7mm以上あることも判明しました。
左眼瞳孔中心はやはり照射エリア中心よりも多少
角膜厚が多く残っているため、
偏心照射が確定しました。
夜間の運転は難しいですし、術後、大型トラックの運転は未だにできません。
趣味も奪われ、毎日暗い夜にギラギラと光る光源を見ながら悔しくて悔しくて心の中でで大泣きです。
術後、私も数々の屈折手術を扱う眼科を訪れましたが角膜厚が少ないため断られ続け、
かといって貯蓄にも余裕がなくなり、1回3万円近い高額なセカンドオピニオンのクリニックや大学病院には行けずに悩んでいます。
現在は、ある眼科にて再手術に向け、なるべく確からしいデータを取るため、
数ヶ月前から通い続けています。手術プログラムもようやく決定し、
まず左眼をtopo-guided照射で治し、3ヶ月ほど経過観察後、右眼はwave front-guided照射で収差を少なくする予定です。いずれも3回目はありません。
最強度近視であったため、全角膜圧が400前後(ベッド350程度)ですが、
安全第一にベッド300μm以上を絶対条件に、ラストチャンスにかける予定です。
それでもエクタジアが全くのリスクフリーであるとは言えませんし、
この手術を確からしいと判断するのは最終的には自分です。