私もさん、コロッケさん、くりさん
ひだりめさん、はらぺこ青虫さん こんにちは
先日、他院での検診に行ってきました。
結果、
照射径が小さく、普段の明るさでギリギリの範囲らしいです。
さらには球面収差、コマ収差とも非常に多く、
コントラスト感度も、
左右ともに正常範囲以下でした。
ハログレは実際
術後1ヶ月で頭打ちするそうで
残っているのであれば後は脳がどれだけ慣れるかどうかだそうで、
半年とかいうのは切開傷の治癒も含めそういった期間みたいです。
私の場合、ほぼ一生付き合っていくしかないと言われました。
相当ショックで独り樹海にでも行ってやろうかぐらいの勢いでした。
錦○では角膜をあまり残してくれなかったので
今現在の改善方法が無く、専門医と考え中です。
この手術は角膜厚と照射径と収差の関係が術後を大きく左右するので
つまりプログラムの入力で殆ど結果なり見え方は決まっているのだそうです。
照射自体は執刀医の腕次第ですから・・
問題なのは医者がそれを分かっていても患者に対して説明があったかどうかなんですよね。
今はたとえ-10Dであっても手術していない人の眼が羨ましいです・・
はらぺこ青虫さん
夜の街でもクッキリ景色が見え、真っ暗な部屋でも見えずらい感じなく術後経過は良いようですね。
銀○SCさんの治療方法には気になる点が多いです。
圧力を分散する施術ってRKの事なのでしょうか?
そうなるとスターバーストが出るのも分かる気がしますけれど。