Gさんへ
こんにちは。よかったらお尋ねさせてください。
>楽視眼科のY先生は、眼科専門医ではありません。
非眼科専門医だからこそ、眼科専門医がやらないような治療を施します。
また別のでぶねこさんのトピの
>そんな事よりも、非眼科専門医の言う事や、不確かな情報を安易に信じてしまう方が心配です。
Gさんは楽視眼科の先生についてどう思われますか?深い意味は御座いません。この言葉そのままです。率直なご意見をお伺いさせて頂けたら幸いです。
尋ねる以上、まず私がどう思っているか、お伝えさせて頂くと、このトピの先の文章で書いたように「眼科専門医なのか、非眼科専門医なのか」私の場合は信用の判断基準にもはや、なりません。眼科専門医在籍を売りにもしている大手クリニックで安易に
レーシックを受けこのような境遇に合い、その後も某大学
病院で日本眼科学会の役員にも名を連ねていらっしゃる教授の先生に診察後(不都合の原因はわからなかった)、インフォームドコンセントを全く欠いた、言葉は悪いですが、モルモットの如き、きつい検査を長時間に渡って受けた経験から、もうそう思わざるをえないのです。(これらはほんの一例です。ほかにもまだあります)
またアメリカ食品医薬品局が既に昨年出しているレーシック手術への警告も学会はまだこれから何も知らずに安易に手術を受けるであろう患者にさえ知らせておりません。学会はというか、レーシックを行なっている日本のどこの医院も、です。厚生労働省も。
先の銀○眼科の事件は氷山の一角なのです。レーシック=安全なんてものはもう存在しないのです。それはアメリカの現在の深刻な状況、私たちのような患者の存在が既に証明しています。
もしもカネ絡みのレーシック関連の問題で、眼科専門医の名が私のような一患者にこのように思わざるえない状況になってきているならそれは大変悲しいことだと思います。
私のような行く場のない患者に手を差し伸べてくれたのは、楽視眼科の先生なのです。そして患者への説明、その治療法は有効で、理にかなっているよう思いました。あと私は慶應のN先生(「レーシック治療のウソ、ホント」という著書がある)は信用しています。
ご迷惑でなければ返信頂けたら幸いです。