年末に
神奈川クリニックで
コンチェルト・スーパーイントラ
レーシックを受けました。
まもなく3週間経ちますが、当初あった
ドライアイの症状もだんだん少なくなり、今のところ何の問題もありません。
手術前の検査で角膜にドライアイによる傷が見つかり、3度目の検査でやっとオッケーが出ての手術になりました。
すぐに手術を受けられると思っていた私は、正直気持ちがくじけ、手術をやめようとさえ思いましたが、約一ヶ月の治療で何とか手術を受けられました。
担当の先生が「角膜にゆがみが出ているので、このままだと手術できません。おそらく、ドライアイでできた傷による一時的なゆがみだと思いますが、そう決め付けて手術をして、万一慢性的なゆがみだった場合取り返しがつきません。大事な場所ですので、慎重に治療をしていきましょう。」
と、言ってくれ、「あ、この先生なら信用できるな」
そう思い、根気よく治療できました。
もちろん、治療にかかる目薬も、三回の検査も全て無料なので、ほかの人より得したのかも(笑)
手術が終わって、すぐに鎮痛剤を服用したのですが、麻酔が切れてから1時間ほどは、目がしみて、涙がボロボロ流れました。
かみさんが車で迎えに来るまで2時間近くかかったのですが、その間、地下のバーガーキングで涙を流しながらコーヒーを飲んでいました。
術後、ゆっくりできるスペースがあるといいのに・・そう思いました。
高い金を払うんだから、コーヒー飲み放題の術後ラウンジでもあるといいのになぁ(笑)
気になったのは、
品川で受けた友人は、目薬の鎮痛剤をもらったとの事でしたが、
神奈川は錠剤ということで、目がしみてきたから飲んだのでは遅いということ。
目薬タイプならいいのに・・これは何か理由があるのでしょうか?