ひささん
全く同感です。この現状はあまりにひどすぎます。
麦茶さん
少しでも症状が軽減されれば良いのですが。
レーシック医ですか・・・。そのような先生方も含めて今まで診察して頂いた方々には、問題ない、大丈夫なんて仰らず、せめて正直に分からない部分があるのなら、正直にそうお伝えして頂きたかったです。
みおさん
「メガネを掛けると
遠視度数が増える!?」
http://blogs.yahoo.co.jp/swdsn/48090673.html
私は先日、レーシック後は術前の眼の常識が通じないかも、みたいなことを、書きましたが、レーシックを安全に可能な限り行おうと努めていらっしゃる医院の中にも、
術後の過矯正の遠視状態を軽くみる医師がいることは、レーシックしてない眼だったら、これくらい我慢できるだろ的な考えが必ずあるかと思うのですが、術後の遠視の数値、術前の遠視の数値、例え同じでもレーシック後の「特殊な」眼には同じ数値でも、より遠視が患者に強く感じられる、なんてことはないのだろうか?なんて考えていました。ドライアイもそうだし、ほかの症状なども。
リンクの文章のように、レーザーを全く当てていない健康な角膜の状態でさえ、眼は生物で繊細極まりない状態なのに、レーシック術後の
不安定な人工的な形状の角膜の眼の状態がそれよりも軽く考えられるようなことは決してあってはならないですよね。
夜のきついハログレアを術後以降、毎夜、眼にする度に、今自分に起きていることはまだほんの序の口かもしれない、と正直思います。この今の視界は絶対異常なんだ、と・・・。
ハロってるとほんと、気分が悪くなりますからね。
(他科のなんらかの検査で確実にどこに異常な反応が起きているのか科学的に調べることができるような気がします)
レーシックは落とし穴が多すぎます。
麦茶さんの教えてくれた角膜実質の再生なんて、夢のようなことが可能な日がくるのかなぁ。
遠視眼鏡をかけて眼の緊張が取れ、さらに元々潜在的に潜んでいた強い遠視が顔を出す、なんてことがあるんですね。
過矯正は杜撰な手術ミス以外のなにものでもないです。