返信ありがとうございます。
抗うつ剤も気になりますが、記憶では左より右のほうが時間がかかったことを覚えています。右の
乱視がとくにひどいのです。手術時間が記入してないのが残念ですが、後から入った友人より私のほうが遅く、友人に遅かったねと言われたので友人に証言してもらえばオペの時間が長かったというのは立証できると思います。
神奈川クリニックではありません、レーシックや医師をうらむのはちょっと筋ちがいと思っていますので具体的な名前は伏せさせていただきます。
最高責任者?が出てきて説明を受けたので門前払いを受けた人もいるようなので誠意を見せてもらっているのかもしれません。医療に関わる責任ある医師として
角膜拡張症となってしまった患者を軽視しないでほしいのです。
専門医も訪ねていますが現状とれる方法は
1、ハードコンタクトによる矯正と
眼圧をさげる薬での対応、これは現状していますがあくまで進行を食い止めるための手段であり、根本的によくはならないそうです。実際1ヶ月以上していますがハードコンタクトがつらくてつらくてこれが一生続くと思うととても耐え切れるものではありません。クリニックに言わせると慣れだと言われますが。
2、クロスリンキング、これも効果があると言われているようですが症例が少なくあくまで進行を食い止める方法のようです、効果も改善した報告もあるようですが劇的な回復はすぐには現れないようです。現状がつらくて仕方ない私にとってはあまり受ける気になりません。
3、眼内レンズ、これが一番興味がありますがどうも今の目の状態ではリスクがあるらしく薦められないようです。でもよくなるのなら受けて見たい気持ちでいっぱいです。
まずは無料弁護士相談に行ってきます。いろいろな公共期間から言われるのは費用はかかっても仕方がないと言われていますので弁護士費用も覚悟しました。
クリニック相手に訴訟するというのはかなり無謀ともいえるようですがこの苦しみを考えるともう惜しくもなんとも思わなくなりました。
あと手術を受けた人をおどすようで申し訳ありませんが私も
1年は快適に過ごしました。約2年で急激に視力が落ちました。2,3ヶ月で乱視がほぼ0から7までいったのですから。これから私のような人が増えるかもしれませんね。
みなさんもお大事にしてください。