くろ目さん
くろめさんのトポグラフィーのイメージ図見ました。けれども、角膜形状解析装置による図面の分析は私はやはり医師なく、一患者でありますから、最初にはっきり「分からない」とお断りさせて頂きます。私の
術後のトポグラフィーが今手元にあれば、少しはなにかお伝えできるかもしれませんが、品○から頂いた
カルテの中には術前のトポグラフィーしか含まれておりませんので。
ただ、術後半年ほど経った頃でしょうか、地元の
レーシックをしている医院で当日のトポグラフィーの図を両目先生から見せられ、「見て下さい。瞳孔の中心が少しずれていますよね。これがお伝えされている症状と何か因果関係があるかもしれません」といわれたことがありました。そのとき見せられた私の眼のトポグラフィーの図が、くろ目さんの問題の右目のイメージ図と似ているような気がしました。結局この先生は
過矯正を見抜くことはできなかったのですが、それでも丁寧な説明をしてくれて、誠実な先生であったし、感謝しています。
この方はくろ目さんと症状が似ているような気がします。もしよければ、医師のアンサーをご参考までにされて下さい。
http://www.nakamura-lasik.jp/faq2_90.html
>私の術前カルテを見たのですが、
術前のデータでは角膜の形状、厚み、視力が左右の目でほぼ同じで、矯正度数も両目とも−5.00、
乱視なしでした。
にも関わらず、術後の角膜形状は若干違うのですよ?
しかも偏心照射でもないのですよ。
これ、エキシマ機械が故障してたんじゃないか?と思ってしまいます。
残存角膜は右目のみ少し多いので、レーザーが足りない部分をもう10μほど削ればもとの見え方に戻るのではないかと考えています。(素人ながら・・・)
この文章を読むと、本当に極僅かな照射ズレが起きている可能性もありますよね。
トラッキングシステム自体はきちんと作動していても、きちんとセンタリングを行なわずに、照射してしまうと十分考えられることです。あの流れ作業の中ですから。