私もゆずさんと全く同じ気持ちで術後5か月過ごしています。手術をすれば近視が治るというだけの軽いきもちでうけてしまいました。私の場合、不具合はないものの、術後から手術中の怖かったトラウマと、やらないほうがよかったのではという思いが頭のなかをぐるぐるしはじめ、術前に見なかったネガティブなレーシック記事ばばかり目につくようになり、すっかり鬱になってしまいました。今、診療内科に通っています。診察において、神経質な人、心配症の人は受けないように説明してほしかったです。眼鏡もコンタクトでも不都合なかったのに、勢いだけでうけてしまいました。レーシックのことは考えないようにしようと思っていますが・・・。私の場合、目の前にせまっている
老眼を考えてしまって・
近くが見えなくなるのが怖いです。
老眼に関しても知識不足でした。とにかく、レーシックに関して勉強不足でした。これからやる人は自分の性格とレーシックの知識をしっかりもってから、リスクをすべて受けいられる覚悟ができてからうけてください。
私のまわりを含め、レーシックで幸せになった人はたくさんいます。ただ性格的に合う人と合わない人がいるのも事実です。ゆずさんと私は合わないのに受けてしまったことが
失敗だったわけですよね。やってしまったことはどうにもなりません。前向きになれるようにがんばりましょうね。