コロッケさんこんばんは
両方の眼が照射ミスなんてひどすぎですね・・・。
老眼鏡をつけると治るというのは
遠視になっているということですか?
見え方は同じような感じなのに
老眼鏡をかけた時の右と左の違いは不思議ですね。
老眼鏡をかけて試していないので分からないんですが
私も似た症状なのでやっぱり照射ミスなのでしょうか・・・。
照射ミスの原因って主にどういうことが考えられるのでしょうか?
色々調べるとレーザーの器械に入力する数値のミスとかあるようですが・・・。
私の場合は光の点とかを見ると真下に彗星の尾のように光がビヨーンと放射線に伸びてます。
でもすごい不思議なんですが、(上のほうでも書きましたが)
右目の下のほうを指で隠すと文字ははっきりするし
(見えない字が見えるので、多分実際の視力も上がっていると思います。)
光の点の場合は下に伸びる放射線が指の形に無くなっているので“傷口での光の屈折が原因”=“時間が経てば治る”と思っていたのですが、
単に照射が上のほうにずれて、下のほうに近視の部分が残ったのかもしれないですね。
角膜厚が残っているかは分かりません。
そのことについても聞いたのですが、
再手術を決めたらそのときにまた計測するので今は分からないとのことでした。
成功した人には本当にいい手術ですよね。
患者にとっても病院側にとっても・・・。