ケラトーム>(≧)フェムトセカンドレーザー>
イントラレースFS60(>>)
イントラレースFS30
何故紛らわしい表現をするのでしょうか?
イントラもVisu Maxも「フェムトセカンドレーザー」ですよね!
FS60とかFS150のFSはフェムトセカンドレーザーの意味です
実際にFEMTO LDVの最大の優位点は、「低コスト」ですよね。
イントラは1眼に付き2万円くらい
Visu Maxは1眼に付き3万円くらい
FEMTO LDVは安価ですよね
私は、FEMTO LDVが悪いと言ってる訳ではありません。
それぞれの機種(マイクロケラトーム含)の特性を熟知した上で、正しく使用されれば、
イントラでもFEMTO LDVでもVisu Maxでもマイクロケラトームでも良いと思っています。
気になるのは、FEMTO LDVの誇大広告や、何かを意図した紛らわしい表現です。
自身が使用している機種が最善だと思うのは当然の事だと思いますが・・・
何故ナゼなぜ?????
あたかもFEMTO LDV = フェムトセカンドレーザー
みたいな表現をするのでしょうかね?
電子顕微鏡写真?
撮り方や症例によって全く異なるのは解りますよね?
「私のLDV導入の決め手にしたのは機械の安定性を最重要に考えていたからです」
品と同じバージョンのFEMTO LDVを導入されてるって事ですか?
カメラ付きなんですか?
品と同じ最新バージョンなら先の発言も理解できますが、
東レと同じバージョンだとしたら首を捻るしかないですね。
私が新たに「フェムトセカンドレーザー」の機種選定をするとなれば、FEMTO LDVを選ぶ可能性が高いです。
しかし、FS60やFS150やVisu MaxよりもFEMTO LDVの性能が優れているからではありません。
コストパフォーマンスを含めた総合評価でFEMTO LDVの最新バージョンを選択するかも知れないだけです。
繰り返しますが、
それぞれの機種(マイクロケラトーム含)の特性を熟知した上で、正しく使用されれば、
イントラでもFEMTO LDVでもVisu Maxでもマイクロケラトームでも良いのです。