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66 件見つかりました

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ID:0MTVmNzQ
みお さん  ( 20代 女性) みおさんにメッセージを送る
2009-07-01 21:26:11
ごめんなさい!

えらそうなこと書いた割には、全然間違ってました。

RK後のPRKの数値でした。

誠に失礼いたしました。

コロッケさんは楽視眼科の先生だとPRKで解決できるかもと仰っているので、やりかたにもよるのかもしれませんね。

ちなみにこの論文にでてくる患者を手術したのは、イギリスのReinstein先生です。

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ID:kxYzdkZj
コロッケ さん  ( 40代 男性)
2009-06-30 05:13:23
いだおさん

私もRKからの再手術者です。
PRKで一旦切れ目を
無くす方法が適切との判断をしていただきました。
実際何人か治っているみたいです。
確かにRK後のレーシックはその先生の言うとおり推奨できる方法ではありません。私はそれで過矯正遠視になりましたので。基本はPRKでやるのが、一番いいと思います。一度楽視眼科で診察されたらいかがですか?

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ID:Y5YmVlMT
麦茶 さん  ( 20代 男性)
2009-06-29 22:18:43
ぽにょさん、 こんばんわ

楽視眼科さんセカンドピニオンで行かれたら
希望が見えてくると思います

先生PRKにも詳しいみたいだし
僕は、PRKのエキシマ数値で削られたため
このめちゃくちゃ辛い遠視に成ってしまいました

先生なら助けてくれるはず

コロッケさん
坊クリニックの院長この前テレビに出てました
CDリリースにキーホルダーなど
副業に忙しいみたいですね。

仕事=遊びって、どないなんでしょうか

渇!をいれたいです
ID:NDI4ZWRi
ころ さん  ( 20代 女性) ころさんにメッセージを送る
2009-04-04 01:14:52
めとろんさん

エクタジアを発症した経緯
>最初の角膜厚および角膜厚
術前:右523μm 左534μm
術後:右395μm 左377μm
もともと左目のほうが近視がありましたので、多く削っています。

>術式(PRKやEpi-Lasik,LASEKなどの表皮系またはLasik,Intra-lasik等)教えていただけませんでしょうか?
レーシックです。
>また発症時期はやはり1〜2年後なのでしょうか?
はい、1年半後に違和感を覚え、医者にいきエクタジアだと診断されました。
その後ゆるやかに乱視が進んでいき、いまは-3.5Dでとまっています。
また質問等があれば・・

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ID:kNWE4Mjc
メトロン さん  ( 20代 男性)
2009-03-29 13:46:17
ころさん

エクタジアを発症した経緯についてよろしければ
最初の角膜厚および角膜厚と
術式(PRKやEpi-Lasik,LASEKなどの表皮系またはLasik,Intra-lasik等)教えていただけませんでしょうか?
また発症時期はやはり1〜2年後なのでしょうか?

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ID:kNDJhM2F
詮索しないでね。 さん  ( 30代 男性) 詮索しないでね。さんにメッセージを送る
2009-03-23 23:41:28
続きです。
「術後の角膜強度」が重要な術式選択理由であるならばLASIKは「大丈夫」とは言えません。私も1例、術後安定していたフラップがズレた症例を経験しましたが、この場合、単純に目にとっての「大ケガ」という外傷絡みの症例でした。常在的な上皮欠損の例ではフラップの生着に問題が生じるかもしれませんし、格闘技や接触や衝撃の多いスポーツをする場合は積極的にLASIKは適応除外です。

PRKLASEKもフラップのトラブルフリーとはいえ、強度が万全かどうかはボーマン膜という角膜上皮と実質の境にある強固な膜ごとレーザーで削る手術ですので角膜の形状保持の問題がないかどうかは今のところ未知数とされています。
私の施設ではこれらの手術は
1.少しだけ術後成績の精度が低い
2.術後の回復が遅い
3.ヘイズの発生の恐れ
これらが要求水準が高く、現役で働いている年代の方が多い近視矯正手術の希望者に納得してもらえるケースが必然的に少なくなるのです。
術後の屈折度数もPPRKさん同様、私の友人もLASEK後の角膜厚が増加しておりLASIKの平均値(約6μm弱)より大きいものでしたし、近視の戻りも大きかったです。ただ、統計を出せるほどの件数がないのに加え、調子がいい人は術後検査に来ない人が多いものですから確定的なことは言いきれません。

epi-LASIKについては一昨年の屈折学会の学会誌の論文で3種類のケラトームの評価があまり芳しくなかったこととLASEKで問題のない程度の術後成績を出せていたので私はしていませんので、私の評価は控えさせていただきます。

実際に臨床をやっていると格闘技をしていないと思っていても「格闘訓練」がある職種であったり、日常的にストリートファイトしてるオニーサンだったり、習慣として目をあけて顔を洗う人だったり眼科の検査範囲を超えて色々なエピソードの患者さんが来ますし、逆に自分でも気がついていなかった角膜混濁をPRKで一気に取り除いてとても喜ばれたり・・・と「あえてLASEKやPRKを選択する症例」というのは統計では拾い上げきれないと思いますし、患者さんに同じ説明をしても「納得するポイント」というのも千差万別です。betterもbestも上手く示すことはできませんでしたが、これまでの内容で「こういうものなんだ」と思っていただけますでしょうか。
ID:kNDJhM2F
詮索しないでね。 さん  ( 30代 男性) 詮索しないでね。さんにメッセージを送る
2009-03-23 23:25:17
PPRK さん

「どちらの術式がいいか?」というのはケースバイケースなので、適応と術式を決めるときに私が患者さんに説明することや着目点を絡めて一般論で話をさせてもらうことにします。
私は手術やその勉強に関しては実際に「する、しない」は別として何でも興味を持っていろいろな先生に聞いて廻る性分なので「何でも屋」になりがちですが、LASIK関連だけではなく「○○流のお師匠さま」の様な大学や有名病院の眼科部長の偉い先生方は角膜の構造や術式に一家言ある方が多いですし、実際にそのやり方で立派な成績を出されていらっしゃるので、私の書き込みの一般論的なレベルとは違うであろうことを念頭に以下の文をお読みください。

フラップを作る術式の場合、ご指摘のように全角膜厚とベッド厚(フラップ下の角膜厚)の残量が十分に必要です。現在の通説でいえばベッド厚を多めに残すほうが安全とされています。但しケラトームで厚めにフラップを作る場合を除きフラップ厚110〜130μmが主流だと思いますので400μmの全角膜厚を残すのであればベッドの限界が270強となる計算ですので以前と比べて問題は少ないと考えています。寧ろ、角膜厚がギリギリの場合は「どのように測った厚みなのか?」が重要だと思ってください。・・・というのは接触式(超音波式)の角膜厚測定と光学式のものとでは平均で前者の方が20μmほど厚く測れてしまうことがあるのです。(以前、私の施設でデモに持ってきてもらった機械をそれぞれ2種づつ職員に協力してもらい20名程のサンプルで比較した結果です) 但し、基準となっている残すべき角膜厚も従来式の接触式の角膜測定時代から言われている値なので私自身は光学式の計測で最薄部の値を採用して適応検査をするようにしています。
「ギリギリの角膜厚」が主な術式選択の問題点で且つ結果が「セーフ」であるならば私はLASIKをすることにあまり抵抗感は持っていません。

続きます。

ID:2MzQxYzZ
PPRK さん  ( 30代 )
2009-03-23 04:07:00
後悔先に立たず 様

術後どれくらいたつのででしょうか?

私の体験ですが、PRK受けた時、左目でレーザーを見つめきれなく緊張のあまり無意識にそらした記憶有り。
術後、明らかに左が暗い。
三日後、0.1が0.07レベルになりました。
しかし、二日後やがて左が右を追い越し1.5以上になりました。眼をそらしても、眼を追いかけるが追いかけてたのでしょう。

参宮橋のプロファイル500という設備は、眼を追いかけるシステムがあるのでしょうか?

先生の腕の震え、提訴については、意見できませんが
かなりの期間がたってるのにあまりに改善されない。
アフターケアで改善されない。
ようでしたら、別の医院に行くのも良いと思います。

この掲示版では、慶応大学病院や銀座スポーツクリニックが非常に良いと言われてます。
銀座スポーツクリニックは、非常に混雑してるようなので、取り合えず予約だけでも入れといた方が良いかと思います。

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ID:2MzQxYzZ
PPRK さん  ( 30代 )
2009-03-23 03:21:58
数人だから、あてにならない情報、所管かもしれませんが、自分のまわりで、調子が良い人は、残存450μm以上ありそうな人です。(私は、聖路加でその他品川だったり神奈川だったり色々です。もちろん受けた友人の大多数が切除量、残角膜なんてしりません。自身何Dか分からずが多数。結果が良かっただけす。)・・設備知る必要はないが、まだこの手術
自己管理する必要性ありだと思います。

参考に私自身は、1年前にゴルフメスで上皮を剥がすPRKで、VISX STAR4のカスタム照射でやりました。術前0.1→術後2.0で遠近、ハログレ問題ありません。
(角膜カーブきつく、今もわずかな乱視があります)
 角膜は、術前:左520、右535 左右2.5D程度
 術後3ヶ月 :左485、右490 
 術後1年  :左492、右505 角膜上皮、実質が増えた?

私が受けた病院は、PRKを推進派でした。
また、神奈川の院長とかも希望するなら、イントラよりEPIを進めてました。品川でも、ある友人はLASEK
ほうが体に良いと言われてました。
私は、イントラも条件クリアしてましたが、少しでも体に良い方を選び手堅そうな病院で、PRKにしました。

ヘイズの問題ありますが、残存角膜は白内障でも使うので、こちらを優先すべきと判断しました。

前スレのご返答は、お時間がある時でかまいません。
今後受ける家族、友人への参考情報とさせて頂きたいと思いますので、当方の意見へ否定とかも問題ございませんので、宜しくお願い致します。

(返信数:3) 返信

質問・相談
ID:2MzQxYzZ
PPRK さん  ( 30代 )
2009-03-23 02:46:01
詮索しないでね?様

1.表面照射系(PRKLASEK,EPI)の術後残存角膜値についてあまり情報がありません。教えて頂けないでしょうか?bettrケース、bestケースをお分かりの範囲で教えてください。

フラップある層間照射系(LASIK)では、残存角膜が
400μm(角膜ベット値で、250μm)確保したいと一般的に書かれております。

しかし、この掲示板を含めトラブルを訴えてる方々は
残存角膜400μm前後の方々が少なくないと思いました。
(上手くいってる人が多いのも事実です。この近辺が人それぞれの体質により左右されるデッドラインなのかもしれません。)

私の友人も400数ミクロンちょいで、医者からオッケーを貰ってます。痛いのが嫌でイントラLASIKの方を受けたがってますが、進めて良いか疑問です。

2.残存角膜:表面照射系400μmと層間照射系400μm
  の安全性は同じなのでしょうか?(角膜の収差は
  同等で考えた場合)