今後は、合併症により有効な技術がでてくるまで、コンタクト処方と検診を続け、自分の病気と共生していこうと思います。
今回の報告は、かなりの確立で病院から特定される内容となっていますので、書き込むかどうか少しだけ悩みました。。。
ただ、私は特定の病院を糾弾するのではなく、
角膜拡張症という不治の病を併発し、同じように悩んでいる人や、
レーシックを実施する病院の対応が全国的によい方向に向かえばと思い、投稿しました。
書面がもらえて安心しすぎなんじゃねーの?!という感じの内容になっているかも知れませんが、今後も病気の進行や、病院の対応に関して十分注意して対応していこうと思います。
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なみださん
そうですね、基準値によって10万とかの確立は大きく変化すると思います。
カルテ取得後、個別に眼科にはいこうとは思います!
もう少し様子を見て、JAROなども検討はしていこうと思います。
今後とも宜しくお願いします!
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でぶねこさん
今回自分一人で対応しているので、先方からの書面を弁護士などに見せていないのは気がかりですが、
自分のビジネス経験から問題ない書面をいただけたと考えています。
安心はしていますが、治ったわけではありませんので、今後情報交換などさせていただきたいと思っています。
今後も宜しくお願いします!
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不同有利さん
角膜のミクロンというところが確認必要ですね。
術前からいくら削って
術後どれくらいになったか。。。
ここは今後確認していきたいところです。
危険にさらされているとは?
乱視などの予兆がみえるということでしょうか?
自分は早期に乱視と気づきませんでしたが、病院はそれに気づかず乱視治療を一時期おこなっていました。
心配であれば、早期とはいえ、眼圧や角膜の厚さを検査されることをお勧めします。
今後とも宜しくお願いします!